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女性ホルモンですっきりキレイ
価格:1,575円
体の中と外から働きかけてもっとキレイに健康に 著者:渡邉賀子/板津寿美江出版社:ナツメ社サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2005年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)日常生活において、女性はさまざまな悩みを抱えながら生活しています。
その悩みも、肉体的なことであったり、精神的なことであったり、じつにさまざま。
本書では、そういった女性の悩みを症状別に細かく分け、各分野の専門医の監修のもと、“診断チェック”“セフルケア”といった、悩み改善の手助けになるものと、それに応じた処方せんを記載しております。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 ホルモンって何?/第2章 女性ホルモンがキレイの決め手!/第3章 処方せん—女性特有の症状/第4章 処方せん—心の症状/第5章 処方せん—体の症状/第6章 処方せん—美容の悩み/第7章 女性ホルモンと上手につきあってアンチエイジング【著者情報】(「BOOK」データベースより)渡邉賀子(ワタナベカコ)医学博士、日本東洋医学会専門医・指導医。
和漢医薬学会評議員。
1987年、久留米大学医学部卒業後、熊本へ。
熊本大学第三内科に入局。
その後、近畿大学東洋医学研究所、北里研究所・東洋医学総合研究所を経て、慶應義塾大学病院・漢方クリニック非常勤講師。
1997年、北里研究所にて日本初の『冷え症外来』を開設、冷え症の診断と治療にあたってきたが、2003年、慶應義塾大学病院・漢方クリニックにて、女性専門外来『漢方女性抗加齢外来』を開設。
また、2004年、麻布ミューズクリニックを開院。
より健康で美しい女性の一生をサポートするために、現代医学的な診断を行ったうえで、漢方薬を中心とした内科治療を行っている。
そのほか、マスコミや講演活動を通して、漢方の啓蒙と普及にも力を注いでいる板津寿美江(イタツスミエ)産婦人科医・医学博士。
周産期学、ウィミンズヘルスが専門。
1989年、東京女子医科大学卒業後、同大学産婦人科入局、都立大塚病院産婦人科、ウィミンズ・ウェルネス銀座クリニック勤務後、臨床に携わりつつ、産婦人科を軸にホリスティックな医療を目指している。
また、助産婦学校にて講師を務める。
『女性医療ネットワーク』発起人のひとり野澤真木子(ノザワマキコ)松島病院大腸肛門病センター秋葉原肛門科胃腸科医師。
医学博士。
日本外科学会専門医、日本消化器外科認定医、日本消化器内視鏡学会専門医、日本医師会認定産業医。
専門は肛門科、消化器外科。
1987年、杏林大学医学部卒業、同大学病院第一外科入局。
山梨県立中央病院外科、聖ヨハネ会桜町病院外科などを経て現職。
『女性医療ネットワーク』発起人のひとり新居智恵(アライチエ)JTB統括産業医。
日本産業衛生学会専門産業医。
日本医師会認定産業医。
日本産業精神保健学会評議員。
労働衛生コンサルタント。
1986年、産業医科大学卒業。
東芝本社、生産技術センター、浜川崎工場産業医などを経て、2005年より現職。
企業で働く人々の職業関連疾患予防・メンタルヘルス対策・生活習慣病予防などに携わる渡邉和代(ワタナベカズヨ)歯科医師。
1983年、日本歯科大学卒業。
日本歯科大学病院勤務後、臨床に携わる。
現在、精神科、内科医と連携して、心療歯科、審美歯科、スマイルセラピー、アロマセラピーを行う麻布十番『歯とハートクリニック』院長。
また、看護学校にて、解剖生理学、口腔外科学の講師を務める平田雅子(ヒラタマサコ)医学博士。
皮膚科専門医。
日本医師会産業医。
1983年、日本大学医学部卒業。
東京医科大学、東京医科大学八王子医療センター助手。
永山皮膚科院副院長を経て2003年、女性専用の『私のクリニック目白』を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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